| ナチュラルは最高品質の女性用ウィッグを提供します。 |
ナチュラルの女性用カツラの最大の特徴とセールスポイント:自然さと使いごこちの追求 |
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○人工皮膚を使用せず、ベースを2枚重ねにしています。しかも・・
使って分かる軽さです。カツラの重さはグラム単位で使う人の使用感を悪くしていきます。ナチュラルでは人工皮膚もご要望されましたらもちろんご用意できますが、ベース2枚重ねタイプをスタンダードとしています。
○分け目の上部に自然なベースを使用しています。このベースの使用は他社のように上部のベースに髪を結ぶタイプでは不可能でした。
ナチュラルでは、下部のベースに髪を結び、それを上部ベースの網の目を通して上部に引き出すという手の込んだ作業を施し、ナチュラル独自の自然さを導き出しました。
そのため、地肌の色を再現しています。白色系の地肌の色がみごとに再現されています。時間とともにひび割れてくる重たい人工皮膚は必要ありません。
以上の作業を手作業で実施していますので、実は通常のカツラの1,5倍の作業時間がかかります。その分、当然コストもUPします。
ナチュラルのカツラは他社の1,5倍の価格となってもおかしくないのです!約30万円のカツラを178,000円の低価格で提供しているとお考えください。
以上のように手間のかかる作業をこなして女性用ウイッグを製造するのです。しかしながらナチュラルのカツラは他社より、抜群の速さでカツラを提供しています。(ナチュラルスタンダードでは部分かつら30日前後、全カツラ40日前後の製作期間を頂いています)
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嬉しい完全オーダーメイド |
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まず、ナチュラル認定サロンでかつらプロのヘアスタイリストと髪型・髪質・白髪・かつらのタイプなどをじっくり打ち合わせして頂きます。(ご自分のイメージする写真などをお持ちになると打ち合わせがスムーズに進みます)
そして頭の型取りに入ります。女性用ウィッグ・かつらのベースになる重要な部分です。ここでほぼスタイルが決まります!
そしてあなたの髪を少し頂いて、かつらの型と一緒にカツラ(ウィッグ)の工場へ送ります。
工場では熟練した職人が厳しい品質管理の元、あなたの型に忠実に女性用ウイッグという手工芸品を作成します。まさに作品なのです。
約30日(部分カツラ30日前後・全かつら40日前後)後、オーダーメイドの女性用かつら(ウイッグ)は工場から到着します。
この状態ではまだ髪が長い半製品のままです。これに命を吹き込むのはナチュラルの認定ヘアスタイリスト達です。
かつらの髪の長さなどをヘアスタイリストと相談しながら完成させていくのです。もちろん完成後、もう少し短い方がよいなどとご希望があれば、遠慮なくご相談ください。
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髪質は日本と同緯度の中国人が相性が良いのです。 |
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髪の種類には沢山の人種・種類がありますが、日本人には同じモンゴリアンの中国人の髪質がよく合います。
中国でも南方系の髪質はカールしており日本人にはなじまない場合が多いです。やはり日本と緯度の同じ地域の人々の髪質があなたのカツラに適しているのです。
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ナチュラルでは女性用ウィッグに人毛をお推奨しています。 |
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人毛も人工毛もご用意できますが、かつらの自然さを追及するナチュラルでは人毛をお勧めしています。
人工毛も新商品が工夫開発されていますが、人毛の自然さにはかないません。使用して比べてみればすぐに解ります。
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人毛のメリット |
自然さNO1・セットするのも自毛のような感覚です。手触りも自然です。(白髪は人工毛です。これは染めることはできませんので型取りの際に白髪の量を何%にするかスタイリストと相談してください) |
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人毛のデメリット |
一年に数回、毛染めが必要となります。(染めた髪の色が退色する為)ナチュラルのサロンで染めることが出来ます。
また、ご自分で市販の毛染め剤で染める方法もあります。 |
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人工毛のメリット |
髪が濡れても形が崩れないのでセットが長持ちします。濡れても乾きやすい特徴があります。 |
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人工毛のデメリット |
髪が濡れても形が崩れないので他人と比べて不自然です。静電気で装着数ヶ月で毛先がチリチリにまります。髪の光具合が人毛に比べて不自然に光りすぎます。毛染めはできません。 |
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黒髪はえ太さんのアドバイス:使ってみたら人毛がよかった |
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はえ太は一番最初につくったカツラは人工毛でした。使っていて半年もすると毛がチリチリとちじれて来ました。特に前髪は目立ちました。静電気が原因です。A社では静電気防止スプレーと称する物を売ってくれましたが、効果ありませんでした。
どんなに髪に似せても所詮偽者。カツラ発見ウォッチャーのはえ太は人工毛のカツラーの発見には自信あり!!です。やっぱり人毛にはかないませんね。
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ナチュラルではピン又はテープでの装着を推奨しています。 |
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女性用ウィッグ・かつらの装着方法は下記の方法があります。 |
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A お勧め方法 @ピンでの装着 Aテープでの装着 Bピンとテープの併用 |
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メリット |
夜かつらを外して寝れます♪髪と地肌を一番守りやすい装着法です。 |
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デメリット |
強く誰かに引っ張られると外れないわけではありません。 |
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B 編込式 |
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メリット |
編込み式ですので絶対に外れません。 |
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デメリット |
抜け毛が加速します。
自毛とかつらの周囲を2センチ置き程度に結んで接着剤で接着する為、その部分が引っ張られて抜けやすく傷みやすい。また1ヶ月程度に一回、サロンに出向き外してもらい再度装着するというタイプの為に頭皮が不潔になりやすく髪が抜けやすい。 |
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C 接着剤での装着 |
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メリット |
1ヶ月着けっぱなしという欧米スタイル。当然絶対外れない |
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デメリット |
抜けた毛は絶対に生えて来ません。
地肌は呼吸しています。ベーススキンは空気を通すタイプだと言っても自毛を剃り接着剤で頭に貼り付けるという事は当然地肌によいわけはありません。また数ヶ月で製品がダメになるのでCMでは心を惹かれますがランニングコストが膨大にかかります。 |
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黒髪はえ太さんのアドバイス:最初編込み→ピンと移行して使ってます。 |
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はえ太は最初大手のA社で人工毛のかつら(ウィッグ)をつくりました。ピンというと不安で編込み式にしてもらいました。これが大失敗!髪をかつらと結んでいる部分がどんどん抜けてしまいました。
それに装着した当初は頭皮が痒くてもかけない辛さ。半月もすると今度は自毛が伸びてカツラが頭皮から浮いてきます。すると寝ている間に頭が動くのでしらないうちにかつらが髪を引っ張って髪は抜けちゃうのでした。
ピンタイプにしてからは夜は外して風呂でゆっくりマッサージしてケアして寝れますし、頭皮にもかつらにもお休みの時間が必要だなあって思います。すごい強風にも外れないものですよ。もしどうしても頭をつけて海やプールでもぐらないといけないときは超強力接着テープってのもありますので安心です。
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